学生時代からの友人である、フォトグラファーの
の写真展に顔をだしてきた。
彼はN・Y在住の為、日本国内で個展を開くのは
たぶんこれで2回目。
作者を良く知っていると言う先入観無しで観て
素晴しい作品達だった。
久しぶりに山田陽と話もでき
とても良い刺激を沢山もらって帰ってきた。
モノを作るという行為
それを公開するということ。
ここで得た刺激が
自分が仕事をする中での
スパイスとなっていく。
ありがと山田陽
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creators_id:10
代官山のサロン「cheri」の店長。美容師歴15年の中で、最先端の大型店から小規模でアットホームなサロンまで幅広く経験を積む。その中で見つけた答えでもある、本当の意味での「お客様と一緒につくる」サロンワークを目指し、日々仕事に励む。その人柄ゆえに、癒しを求めてサロンに足を運ぶ客も多い。
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学生時代からの友人である、フォトグラファーの
の写真展に顔をだしてきた。
彼はN・Y在住の為、日本国内で個展を開くのは
たぶんこれで2回目。
作者を良く知っていると言う先入観無しで観て
素晴しい作品達だった。
久しぶりに山田陽と話もでき
とても良い刺激を沢山もらって帰ってきた。
モノを作るという行為
それを公開するということ。
ここで得た刺激が
自分が仕事をする中での
スパイスとなっていく。
ありがと山田陽